シーン045:「一文字評価的自己紹介」

お当番 : りょーじ

  シブパ通な方はご存知かもしれませんが、このサイトの「劇団員紹介」のページには、 「団員からの1文字評価」という項目があります。 他の劇団員が対象のイメージを漢字一文字で評価(表現?)しているわけですね。 で、今回は団員みんなからの印象を自分なりに分析し、皆さんに自己紹介してみたいと思います。 これであなたもりょーじの魅力に首っ丈♪

  @ 豆 ― 自分、割とマメな人間らしいです。よく「A型っぽいね」と言われます
  (血液型と性格の関係は議論の余地アリですが)。ちなみにホントはO型です。

  A 実 ― 自分で言うのもなんですが、割と努力家です。結構ストイックに頑張ります。
  「実を結んだ」実感が持てるまでやり続けるきらいはありますね。良くも悪くも。

  B 優 ― 「情けは人の為ならず」というのを座右の銘にしていたことがありまして、
  人に優しくすれば自分に優しさが返ってくる、と思って生活しているところもあります。

  C 匠 ― 職人肌…なのかな? Aの通り、年々できることが増えているのは確かです。

  D 泉 ― 物事を多面的に見られる人間であろうと心がけています。故にアイディアも
  色々と湧いてきます、というか湧かせます。そこが「泉」と比喩されているのかな…?

  E 野 ― ズバリ、毛深いです。「野性味溢れる」という意味での「野」?

  F 念 ― なりたい自分を念ずれば自ずと力は伴います。日々育ちたいと念じています。

  G 熱 ― 頭は冷静に、気持ちは熱く。字の通り、熱い漢だと思います。

  H 銀 ― 5回も舞台に立っておきながら、自己主張が意外と苦手で、実は裏方の仕事
  の方が落ち着いたりします。やっぱり「いぶし銀」な職人肌なのでしょうか…

  I 変 ― 字の如く、変わり者です。初対面の人は例外なく「変な人」と思うようです。

  …とまぁ、長々と紹介しましたが、結局のところ何が言いたかったのかというと、 「りょーじをこれからもよろしくっ!」ってことです。 冬の2つの公演は、こんなりょーじの魅力、是非劇場まで観にきてくださいねっ♪