シーン059:「変な夢」

お当番 : 舘川 トモヒロ

  寒くなりましたが、夜空を眺めるのが楽しみな季節になりましたね。
こんにちは、舘川です。

  実は5年位前から何度か同じ夢を見るようになりました。どちらかというと悪夢です。
どうでもいい与太話ですがお付き合いください。以下、夢の中での話です。
  私が暗くてひんやりした廊下を歩いていると、鳥の鳴き声のようなものが聞こえてきます。 後ろを振り返ると壁があり、いくら歩いても振り返ると壁、壁、壁。 次の瞬間正面に向き直ると、背丈が2mくらいあるコウテイペンギンが偉そうに立ってるんです。 しかも、数え切れない数のコウテイペンギンで廊下が埋め尽くされているんです!怖いでしょ?
  すると、突然先頭のコウテイペンギンが襲ってくるわけですよ。 で、後ろは壁だから逃げられないし絶体絶命。無論どつかれて目が覚めるんですね。
  はっきり言って寝覚め最悪です。最盛期は3日連続この夢見たこともありました…

  まったく、本当にどうでもいい話ですね。 あ、冗談抜きに「巨大コブラにコブラツイストをかけられる夢」なんて話もありますが、 その話はまたいつか。


back          next